令和元年度農地災害復旧工事

今回ご紹介するのは、令和元年度に行なった農地災害復旧工事の様子です。

自然災害は、いつどこでおこるか誰にも分かりません。
だからこそ、自然災害が発生した際には『どう対処していけばいいのか』を事前にある程度把握しておく必要があるかと思います。
そこで、今回は農地が自然災害により被害を受けた際、どう対処していけばいいのかを簡単にご紹介いたします。

農地が自然災害により被害を受けた際

①災害の報告
②復旧計画の樹立
③災害復旧事業計画概要書の提出
④査定計画書の提出
⑤査定
⑥補助金の交付決定
⑦復旧工事着工
農林水産省では災害復旧事業として、上記の流れで被害を受けた農地の復旧を進めています。

復旧工事

弊社では、『復旧工事』を通じて、農地が自然災害の被害を受けた皆さまのお力にならせていただいております。
フトン籠工など、現場において必要な施工を見極め、適切な施工を行なわせていただきます。
お困りごとがございましたら、いつでもお気軽にお問い合わせください。
最後までご覧いただきありがとうございました。

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